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| 2.データを作る |
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| 2-1.不要な部分を削除する |
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解凍したファイルをAdobe Illustrator(5.5以上)で開きます。 |
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テンプレートには種類により、複数の額面のフォーマットが一つのファイル内に入っています。 不必要な部分を削除してください。 |
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| 2-2. アタリ画像をスキャニングする |
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お手持ちの写真のアタリ画像(アラ画像)を用意します。解像度は72dip〜144dpiほどの低解像度で結構です。ファイル形式はIllustratorが扱える画像形式であればどの形式でも結構です。 |
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| 2-3.レイアウトする |
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文字、イラストなどを自由にレイアウトしてください。カードは縦でも横でも結構です。
(注)カード内の度数の位置および矢印は規定により動かせません。ロゴと額面表示は規定により色や大きさを変更できません(ただし、ロゴと額面表示はセットでお好きな位置へレイアウトできます)。また、度数、矢印、ロゴ、金額表示は他の画像や文字に隠れてはいけません。
左の見本レイアウトのデータを用意しました。データ作成時の参考にしてください。
ダウンロード (Sit形式)
ダウンロード (ZIP形式) |
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| 2-4.データの確認 |
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レイアウトが終わりましたら、以下の点を確認してください。 |
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カードの端まで絵柄や色が引いてある場合は塗り足しが必要です。 |
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カラーの設定をCMYKにて指定していることを確認してください。特色の設定やRGBの設定になっていると、印刷ができません。 |
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文字を配置している場合は、アウトライン化をしてください(アウトライン化できないフォントは使用しないでください)。 アウトラインしていない状態のファイルも、お客さまのお手元へ保存しておいてください。 |
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複数のレイヤー上で作業された場合は一つのレイヤーに統合してください。 |
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| 2-5.データの保存 |
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保存形式はIllustrator形式(8.0)でお願いします |
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Illustrator 8.0の場合 |
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